スプリントレース。
残念ながら増水(約300トン/s=通常の6倍)によりレースは中止となりました。
代わりに、前日のダウンリバーレースの1位チームテイケイと2位リバーフェイスによるエキシビション・マッチを、当初のコースより長くした約400mで開催しました。
事実上の日本女子トップであるリバーフェイスもなかなかの漕ぎですが、昨年の世界大会総合3位、スプリント部門2位となった男子チームのテイケイの漕ぎはまさに世界トップクラスといえます。
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